クリープハイプ

クリープハイプ

2001年、クリープハイプを結成。3ピースバンドとして活動を開始する。2005年、下北沢を中心にライブ活動を活発化。ライブを観たいろんな人から「世界観がいいね」と言われることに疑問を感じ自ら尾崎世界観と名乗るようになる。2008年9月、メンバーが脱退し尾崎世界観(Vo / Gt)の一人ユニットとなる。2009年11月、小川幸慈(Gt)、長谷川カオナシ(Ba)、小泉拓(Dr)を正式メンバーに迎え、本格的に活動をスタート。2012年4月にメジャーデビュー。2014年4月、日本武道館2Days公演を開催。日本テレビ系日曜ドラマ『そして、誰もいなくなった』の主題歌となるニューシングル『鬼』を2016年8月10日に発売し、ニューアルバムを9月7日に発売予定。尾崎個人としては、初の小説となる『祐介』を6月30日に刊行。

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edda“不老不死”

<私というバケモノが 生まれ落ち>というフレーズで始まる、不老不死の主人公の悲しみや無力感から死を願う楽曲のPV。歌うのは、その歌声に儚さと透明感を同居させるedda。ファンタジックながらもどこか暗い影を落とす楽曲世界と、ドールファッションモデルの橋本ルルを起用した不思議な温度感のある映像がマッチしている。(山元)