北村明子

Total 8 Posts

振付家・ダンサー、信州大学人文学部准教授。早稲田大学在学中の1995年、文化庁派遣在外研修員としてベルリンに留学。2001年代表作『finks』は多数都市にて上演、モントリオール『HOUR』紙の『2005年ベストダンス作品賞』受賞。2005年ベルリン「世界文化の家」委託作品『ghostly round』は世界各国で絶賛を得た。2011年インドネシアとの国際共同制作「To Belong project」をスタートし、毎年新作を上演。2014年には『To Belong/Suwung』を発表、インドネシア公演を成功させた。同年、国際共同制作インドネシアオペラ『Gandari Dance Opera』がインドネシア『Tempo』紙にて『ベストパフォーマンス賞』受賞。2013~14年度信州大学文化庁事業の総合プロデュースを担当。2015年ACC個人助成日米芸術交流プログラムグランティー。

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて