安野太郎

Total 9 Posts

作曲家。1979年生まれ。日本とブラジルのハーフ。DTMやエレク卜口サウンドとしてのコンピューターミュージックとは異なる軸でテクノロジーと向き合う音楽を作ってきた。代表作に『音楽映画』シリーズ、『サーチエンジン』(『第12回文化庁メディア芸術祭』)、『ゾンビ音楽』(『第17回文化庁メディア芸術祭』)、ゾンビ四重奏『Quartet of the Living Dead』(『第7回JFC作曲賞』)、CDアルバム『デュエット・オブ・ザ・リビングデッド』『カルテット・オブ・ザ・リビングデッド』(『第69回文化庁芸術祭レコード部門』)等がある。現在、日本大学藝術学部非常勤講師、研究員。

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて