森山未來

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1984年8月20日生まれ、兵庫県出身。5歳から様々なジャンルのダンスを学び、15歳で本格的に舞台デビュー。ドラマ「WATER BOYS」(2003年)の出演で注目され、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)ではさまざまな映画賞を受賞。以降、ダンス、演劇、映像などのカテゴライズに縛られない表現者として活躍している。2019年には、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演。主な映画出演作に、『モテキ』(2011年)、『苦役列車』(2012年)、『北のカナリアたち』(2012年)、『人類資金』(2013年)、『怒り』(2016年)、『サムライマラソン』(2019年)、日本・カザフスタン合作映画『オルジャスの白い馬』(2020年)などがある。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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