映像作家100人&プロダクション100組を紹介 書籍『映像作家100人+100』

書籍『映像作家100人+100 Japanese Motion Graphic Creators』が、3月17日に刊行される。

優れた映像作家100人を選出して紹介する年鑑『映像作家100人』。2005年から発行されており、各作家の作品やプロフィール、使用するツール、連絡先などを掲載している。

最新号となる『映像作家100人+100 Japanese Motion Graphic Creators』ではオンライン版の発足を記念し、編集部が選んだ100人の映像作家に、プロダクション100社を加えた200のクリエイターとプロダクションを紹介。DVDは付属せず、今後オープン予定の特設サイトで映像が視聴できるシリアルキーが封入される。

掲載作家・プロダクションはAC部、番場秀一、groovisions、ひらのりょう、細金卓矢、川村真司、牧野惇、真鍋大度、水江未来、水尻自子、ぬQ、オオクボリュウ、onnacodomo、最後の手段、坂本渉太、サヌキナオヤ、関根光才、田向潤、東市篤憲、辻川幸一郎、シシヤマザキ、YKBX、A4A、CEKAI、KOO-KI、NAKED Inc.、PARTY、ライゾマティクス、チームラボ、TYMOTE、WOWなど。

書籍情報
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