石野卓球、大森靖子、高城晶平、じんら13人の作詞術に迫る書籍『新しい音楽とことば』

書籍『新しい音楽とことば』が、11月14日に刊行される。

同書は、作詞をテーマにしたインタビュー集『音楽とことば あの人はどうやって歌詞を書いているのか』の第2弾。第1弾と同様に、様々なアーティストの作詞術と歌詞論に迫るロングインタビューが収録される。

登場するアーティストは、石野卓球(電気グルーヴ)、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、菊地成孔、七尾旅人、前野健太、大森靖子、高城晶平(cero)、若旦那(湘南乃風)、やくしまるえつこ(相対性理論)の作詞作曲を行う際の名義ティカ・α、じん、の子(神聖かまってちゃん)、三浦康嗣(□□□)、tofubeatsの13人。磯部涼が編集を手掛けている。

書籍情報

『新しい音楽とことば』

2014年11月14日(金)発売
編者:磯部涼
価格:2,376円(税込)
発行:スペースシャワーネットワーク

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