首藤康之

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15歳で東京バレエ団に入団し、19歳で「眠れる森の美女」王子役で主役デビュー。古典作品をはじめ、モーリス・ベジャール「M」「ボレロ」ほか、イリ・キリアン、ジョン・ノイマイヤー、マシュー・ボーンら世界的現代振付家の作品に数多く主演。2004年同バレエ団を退団後も、ウィル・タケット演出・振付「鶴」、中村恩恵振付「Shakespeare THE SONNETS」などのダンス作品の他、映画、ストレートプレイ、小野寺修二演出「空白に落ちた男」、長塚圭史演出「音のいない世界で」、串田和美演出「兵士の物語」、白井晃演出「出口なし」など多彩な作品に出演。また、KAAT神奈川芸術劇場では「DEDICATED」シリーズをプロデュース等。第62回芸術選奨文部科学大臣賞ほか、受賞多数。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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