中川龍太郎

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1990年神奈川県生まれ。詩人としても活動し、17歳のときに詩集「詩集 雪に至る都」(2007年)を出版。やなせたかし主催「詩とファンタジー」年間優秀賞受賞(2010年)。国内の数々のインディペンデント映画祭にて受賞を果たす。初監督作品『Calling』(2012年)がボストン国際映画祭で最優秀撮影賞受賞。『雨粒の小さな歴史』(2012年)がニューヨーク市国際映画祭に入選。東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門では『愛の小さな歴史』(2014年)に続き、『走れ、絶望に追いつかれない速さで』(2015年)と2年連続の出品を最年少にして果たす。『四月の永い夢』(2018年)が、世界四大映画祭のひとつである第39回モスクワ国際映画祭コンペディション部門に正式出品、国際映画批評家連盟賞、ロシア映画批評家連盟特別表彰をダブルで受賞。第19回台北映画祭、第10回バンガロール国際映画祭にも正式出品された。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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