山下裕二

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1958年生まれ。日本美術史研究者、美術評論家、明治学院大学教授、日本美術応援団団長、山種美術館顧問、森美術館理事。東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院修了。もともとの専門は室町時代の水墨画だが、赤瀬川原平氏と共に「日本美術応援団」を名乗り、縄文から現代までの様々な作家や作品を応援し、その普及と再評価に努めている。主な著書に『室町絵画の残像』『岡本太郎宣言』『日本美術の20世紀』『一夜漬け日本美術史』など。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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