片桐はいり

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東京都出身。大学在学中から劇団で活動、舞台CMでデビュー。その後映画、テレビドラマ等でも異彩を放つ。主な出演舞台、『片桐はいりひとり芝居・ベンチャーズの夜』(1994~1996年)、『マシーン日記』(1996、2001年)、『花子について』(2013年)。カンパニーデラシネラには、2010年の『異邦人』初演以降、『カルメン』(2013年)、『異邦人』再演(2013年)、『ゲーム』パリ公演(2013年)、『サイコ』佐渡薪能公演(2014年)等に参加。主な出演テレビ『時々迷々』(2009年~)、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)など。映画『かもめ食堂』(2006年)、『R100』(2013年)、今秋公開の『小野寺の弟・小野寺の姉』では向井理とともに主演。著書『もぎりよ今夜も有難う』など。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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