石崎ひゅーい

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1984年3月7日生まれ、茨城県出身。石崎ひゅーいは本名。2012年にミニアルバム『第三惑星交響曲』でメジャーデビュー。2013年には、書き下ろし楽曲“夜間飛行”が、ドラマ『みんな!エスパーだよ!』のエンディングテーマに。2015年、ロックオペラ『彼女の起源』で舞台出演し、演技に初挑戦。『アズミ・ハルコは行方不明』(2016年)で映画デビュー。ドラマ『トドメの接吻』(2018年)の主題歌楽曲“さよならエレジー”を菅田将暉に提供し話題に。『そらのレストラン』(2019年)に出演するなど役者としても活躍する。2020年11月、映画『アンダードッグ』の書き下ろし主題歌“Flowers”を発表。

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ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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