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た-の

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  • 高島鈴
    ライター。1995年生まれ。アナーカ・フェミニスト。ele-kingにてコラム「There are many many alternatives. 道なら腐るほどある」連載中。『シモーヌ』(現代書館)にてコラム「シスター、狂っているのか?」連載中。ほか『文藝』(河出書房新社)、『福音と世界』(新教出版社)、『ユリイカ』(青土社)などに寄稿。
  • 高橋美穂

    株式会社ロッキング・オンにて編集などに従事したのち、フリーランスに。邦楽のロックを中心に、幅広い媒体でインタヴューや執筆を行う。ライヴハウスやフェスにも数多く足を運び、感じたことをそのまま文章に落とし込んでいく現場型ライター。

  • 田汲洋
    新卒でちっちゃな広告代理店に入社する。その後、某雑誌主催の大喜利世界大会に出場して優勝。ここで思いっきり進む方向を間違える。2011年に出版社に転職。宣伝部でエロゲー雑誌やラノベ、マンガを担当し、テレビCMやキャンペーン広告ほか、ゲームショウやコミケなど数々のイベントを手がける。2014年にインフォバーングループに入社。2017年10月より新卒採用担当となる。
  • 武田砂鉄
    1982年生まれ。ライター/編集。2014年、出版社勤務を経てフリーへ。「CINRA」「cakes」「SPA!」「Yahoo!ニュース個人」「beatleg」「マイナビ」「TRASH-UP!!」「ヘドバン」などで連載を持ち、「AERA」「週刊金曜日」「STRANGE DAYS」などの雑誌でも執筆中。インタビュー・書籍構成も手掛ける。著書『紋切型社会』(朝日出版社)で第25回Bunakmuraドゥマゴ文学賞受賞。
  • 田島太陽
    1984年生まれ。出版社勤務を経て独立。雑誌・ウェブ媒体でのライター・編集の他に各種企画のディレクション、プランニング、グラフィック/エディトリアルデザイン、電子書籍の製作、ウェブ製作などアレコレ作りながら細々と働く。'09年末に「20代クリエイター限定インタビューマガジン creatalk」を開設。
  • 辰巳JUNK
    平成生まれ。音楽、映画、ドラマ、セレブレティなど、アメリカを中心としたポップカルチャー・ウォッチャー。著書に『アメリカン・セレブリティーズ』(スモール出版)
  • タナカヒロシ
    1980年生まれの松坂世代。横浜市出身。いまはなき音楽フリーマガジン「BG MAGAZINE」で、立ち上げから数年間、編集・ライターをしたのち、2008年10月からフリーランスに。主に邦楽全般、K-POPをはじめとするエンタメ記事、なぜかクレジットカードについての記事も執筆。広めの守備範囲でギリギリ生き残る。好きなことは初体験。同姓同名のライターがいるらしく、改名しようか悩んでいる。
  • 近田耕一郎

    Rightsscale, Inc.ディレクター(あだな:ドミンゴ):音楽のディジタル・ディストリビューションに可能性を確信し、設立時に同社へ参加。企業によるプロモーション企画への音楽コーディネート/監修等を担当している。SXSWアジア事務局が同社に設置されていた際は事務局長を任じた。

    株式会社ライツスケール Rightsscale
    Koichiro Chikada (domingo007) on Twitter

  • 常川拓也
    底辺生活者。「i-D Japan」「キネマ旬報」「Nobody」などでインタビューや作品評を執筆。はみ出し者映画を特集する上映イベント「サム・フリークス」にもコラムを寄稿。共著に『ネットフリックス大解剖』(DU BOOKS)。
  • 角尾舞
    「デザインを伝えること」を軸に、メディアでの執筆やコピーライティング、展覧会構成などを行う。2010年、慶應義塾大学 環境情報学部卒業。メーカー勤務を経て、12年から 16年まで山中俊治のアシスタントを務める。その後、スコットランドに1年間滞在し、17年10月に帰国。「日経デザイン」などでの執筆のほか、東京大学生産技術研究所70周年記念展示「もしかする未来 工学×デザイン」(国立新美術館、2018年)の構成、「虫展―デザインのお手本」(21_21 DESIGN SIGHT、2019年)のテキスト執筆など。
    Profile photo by Harumi Shimizu
    http://www.ocojo.jp
    https://www.instagram.com/ocojo
  • 土佐有明
    ライター。『ミュージック・マガジン』、『レコード・コレクターズ』、『CDジャーナル』、『TV Bros.』、『東京新聞』、『MARQUEE』、『ラティーナ』などに、音楽評、演劇評、書評を執筆中。大森靖子が好き。
  • 友川綾子
    1979年生まれ。フリーランスのアートライター/編集者。アートギャラリー勤務や、3331 Arts Chiyodaの立ち上げスタッフなどを経て独立。執筆・編集のほか、イベントのコーディネートや企画・運営も手がける。2011年より横浜在住。アート、まちづくり、コミュニティ、ソーシャルといったワードに反応しつつ日々を過ごす。日本各地と世界のカルチャースポットを訪ねる旅と手作り感あふれる地図集めが趣味。好きな本屋は京都の「三月書房」。
  • ドリーミー刑事
    会社員。愛知県在住。音楽メディア Turn などで執筆中。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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