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ま-も

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  • 前田愛実

    英国ランカスター大学演劇学科修士課程修了。早稲田大学演劇博物館助手を経て、現在はたまに踊る演劇ライターとして、小劇場などの現代演劇とコンテンポラリーダンスを中心に雑誌やwebなどに書かせてもらってます。

  • 巻嶋翔
    1997年、神奈川県生まれのフォトグラファー / ビデオグラファー。ファッションや音楽、広告などさまざまな領域で活動するほか、自身の作家活動も精力的に行なう。ボードゲームとお酒が好き。
  • 町田メロメ
    イラストレーター、漫画家。コミックアプリ「ebookjapan」にて『三拍子の娘』連載中。
  • 松浦直美

    翻訳家、ライター、編集者。クリスティーズ・エデュケーション(NY)にて近現代美術の修士号を取得後、アジア・アート・アーカイヴ(香港)、『ART iT』編集部を経て、フリーランスで活動している。翻訳書に『世界のアート図鑑』。

  • 松虫あられ
    2013年、徳間書店『COMICリュウ』にてデビュー。『鬼娘恋愛禁止令』(全2巻)が絶賛発売中。noteで自主制作漫画『自転車屋さん家の高橋くん』を発表後、トーチwebで『自転車屋さんの高橋くん』を連載開始。同作品は宝島社『このマンガがすごい! 2022』にノミネートされた。
  • 松本香織
    編集者/ジャーナリスト。主にWebメディア立ち上げに従事。趣味はインタビュー。仕事のご依頼はtekito.editor@gmail.comまで! Twitter:@tekitoeditor
  • 松本友也
    1992年生。ライター。都市文化批評誌「Rhetorica」で企画・ライティングを担当。
  • 的野裕子
    フリーランスライター、翻訳家。「ライフハッカー[日本版]」「greenz.jp」「フォーブス ジャパン」などオンラインメディアを中心に活動。2010年よりNYと福岡の2拠点生活を続けている。NYのコーヒーショップをめぐるブログ「New York Hobo Coffee Life」も運営中。2015年にはブログをまとめたzine「NEW YORK COFFEE SHOP JOURNAL」も発行した。
  • 真鍋厚
    1979年、奈良県天理市生まれ。大阪芸術大学大学院芸術制作研究科修士課程修了。 出版社に勤める傍ら評論活動を展開。専門分野はテロリズム、ネット炎上、コミュニティなど。著書に『テロリスト・ワールド』『不寛容という不安』がある。
  • マヒトゥ・ザ・ピーポー
    2009年、バンド・GEZANを大阪にて結成。作詞作曲をおこないボーカルとして音楽活動開始。また音楽以外の分野では国内外のアーティストを自身のレーベル「十三月の甲虫」でリリースしたり、野外フェス『全感覚祭』やZINE展を主催したりとボーダーをまたぎ自由なスタンスで活動している。
  • 水上文
    1992年生まれ。文筆家。文芸批評・書評を書くほか、映画やドラマ、アニメのレビュー、オタク文化やジェンダー / セクシュアリティに関連したエッセイ等も執筆。専門はフィクション全般、特に近現代文学、女性たちの物語に関連することならなんでも。過去には女と人生をテーマに30人以上の寄稿者とともに『永遠だ、海と溶け合う太陽だ』(2020年)という同人誌を作成するほか、短歌や俳句、SFジャンルの寄稿者とともに『フェミニズム文学ガイド』(2021年)という同人誌を作成したことも。2022年1月より、『文藝』で文芸季評を、『文學界』で新人小説月評を連載中。寄稿媒体は『文藝』『文學界』『群像』『週刊文春』『ユリイカ』など。寄稿のご依頼等、連絡はメールにて。
  • 三田格
    ロサンゼルで生まれ、築地の小学校、銀座の中学、赤坂の高校、上野の大学に入り、新宿の本屋、御茶ノ水の本屋、江戸川橋の出版社、南青山のプロデュース会社でバイトし、原宿で保坂和志らと編集プロダクションを立ち上げるもすぐに倒産。2022年4月に監修書『AMBIENT definitive 増補改訂版』を刊行、ほか編書多数。
  • 峯大貴
    1991年生まれ音楽ライター兼会社員。京都発ウェブマガジン アンテナ副編集長。CDジャーナル、Mikiki、OTOTOYなどで執筆。
  • 三宅正一
    1978年生まれ、東京都出身。雑誌「SWITCH」「EYESCREAM」の編集を経てフリーライターに。音楽を中心にカルチャー全般の執筆を手がけている。
  • 宮崎智之
    1982年3月生まれ。地域紙記者、編集プロダクションを経てフリーに。雑誌やウェブでの執筆のほか、『未来をつくる権利―社会問題を読み解く6つの講義』(荻上チキ著)、『NEXT WORLD』(共にNHK出版)など、書籍の編集協力を行うことも多い。2015年6月には初の単著となる『ムダゼロ採用戦略』(いろは出版)を上梓した。
  • 宮田文久
    1985年生まれのフリー編集。慶大文学部社会学専攻卒業後、株式会社文藝春秋に入社。『週刊文春』文化欄(「淑女の雑誌から」などの連載・書評・インタビュー)で3年、『Number』『Number Do』で4年半、編集者として鍛えてもらいながら、通信制である日大大学院総合社会情報研究科修了(博士論文は『現代日本文化における災厄の表象―「越境」と「戦争の記憶」の理論的交点―』)。『Number PLUS プロレス2016』デスクを務めたのち、2016年夏に独立。読書、舞台、映画、音楽、プロレス、アニメや声優の追っかけで日々が過ぎる。
  • 麦倉正樹
    ライター/インタビュアー/編集者。「CUT」、「ROCKIN’ON JAPAN」誌の編集を経てフリーランス。音楽、映画、文学、その他諸々について、あちらこちらに書いてます。最近はブックライター的なお仕事も。基本フットボールの奴隷。
  • 松村正人
    1972年奄美生まれ。編集と批評。「Studio Voice」「Tokion」編集長を経て、2009年より自営。共編著に「ゼロ年代音楽」シリーズ、監修/編集物に「山口冨士夫 天国のひまつぶし」「捧げる 灰野敬二の世界」、「別冊ele-king」など。ロックバンド湯浅湾のベース奏者。
  • 本折浩之

    1977年、三重県松阪市出身。企画・構成・執筆。主に紙と映像の媒体で活動、企業の広告なども手がけています。共著に『作家と温泉』(河出書房 新社)。他、児童向けホラー小説を刊行。日本航空サイト内「JAL旅プラスなび」では、各国ツアーにコメントを提供。お気軽にご連絡ください。
    h.motoori@gmail.com

    MOTOORI Hiroyuki (mocch) on Twitter

  • 森直人
    映画評論家、ライター、アマチュア司会業など。1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』『日本発 映画ゼロ世代』(フィルムアート社)『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。2012年生まれの息子の保育園への送り届けと入浴が日課。

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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