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や-よ

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  • 矢島由佳子
    音楽編集者・ライター。大学生の頃から音楽フリーペーパーの編集・執筆やラジオ局・FM802に関わる。同志社大学社会学部メディア学科卒業後、芸能事務所に入社し、アーティストマネージャーや新人発掘・育成を担当。その後カルチャーメディア「CINRA.NET」編集部に6年間在籍し、副編集長を務める。2020年より音楽編集者として、人・文字・映像・写真・知・場・SNSなどを編んでアーティストの魅力や世界観を最大化させながら受け手に届くコンテンツを手がける。アーティストオフィシャルコンテンツ制作、CINRA.NET・Rolling Stone Japanなど音楽・カルチャーメディアにて編集・取材・執筆、動画プラットフォーム運営など。
  • 安野泰子

    1982年島根県生まれAB型多趣味です。好奇心が旺盛で、おもしろげなことはどんどん顔や手や足をつっこんでいます。カオスの中に漂っているのが好きです。写真や陶芸の制作にも取り組んでいます。

  • 山岸かおる

    東京芸術大学大学院美術研究科修了。「横浜トリエンナーレ2005」キュレーターアシスタント、東京芸術大学美術学部芸術学科教育研究助手、『ART iT』編集部を経て、現代美術関連の記事を中心にライター・編集者として活動。

  • 山下紫陽
    ライター / 編集者。多摩美術大学芸術学科卒業後、(株)シンコー・ミュージックに入社、洋楽誌『クロスビート』の編集を経て独立。現在は『エル・デコ』『モダンリビング』などの雑誌、『SPUR.JP』『Pen Online』『エル・オンライン』などのオンラインメディア、会員誌やフリーペーパーなどで、カルチャー、ライフスタイル全般の記事の執筆やインタビューなどを行っている。デザイン関係のトークイベントなどでファシリテーターを努めることも。
  • 山田規裕
    ユニットRhythm Chord所属。作曲/編曲/Remixer/DJやってます。2019年、CINRA入社。
    ラーメン・つけ麺、スポーツ、かものはしかも&コウペンちゃんなど癒やし系キャラも大好き。
  • 山元翔一
    CINRA.NET編集。うお座。中野区在住。大学卒業後、2つの会社を経て入社。好きな言葉はオルタナティブ。
  • 山本大地
    1992年生まれ。ライター。2013年から海外の音楽を中心に執筆を始める。2016年まで「Hard To Explain」、2019年11月まで「TURN」の編集部に所属。2019年12月からは韓国ソウルに在住しており、音楽を中心とした韓国のカルチャーに関する発信が多い。
  • 有太マン
    みんな電力株式会社が運営する、“エネ”ルギーをセレ“クト”できてコネ“クト”するポータルサイト「ENECT(エネクト)」編集長 / 認定NPO法人ふくしま30年プロジェクト理事 / アーティスト。1975年東京生、School of Visual Arts卒。1996〜2001年NY在住、2012〜15年福島市在住。2013年度第33回日本協同組合学会実践賞受賞。福島では福島大学の客員研究員として農の復興事業をJA新ふくしま(当時)、福島県生活協同組合連合会と協業し、福島市内すべての農地の含有放射性物質を測定。同取り組みを経て、根幹にあるエネルギー問題と、社会のサスティナビリティ(持続可能性)との関わりを深化させる。単著『福島』、『ビオクラシー』(共にSEEDS出版 / 2015、2016)、『虚人と巨人』(辰巳出版 / 2016)。共著『農の再生と食の安全』(新日本出版社 / 2013)。個展「From Here to Fame」(HEIGHT原宿 / 2005)、「ビオクラシー」(高円寺Garter / 2016)。グループ展「原子の現場」(鞆の津ミュージアム / 2017)、「If Only Radiation Had Color: The Era of Fukushima」(X & BEYOND コペンハーゲン / 2017)、「ビオクラシー」(はじまりの美術館 / 2018)、「清山飯坂温泉芸術祭 SIAF2018」(旅館清山 / 2018)。
  • 吉田真也
    CINRA.NET編集部
    1988年生まれ、東京都出身。アパレル販売員を経て編集ライターに転身後、2018年にCINRA入社。自社メディアに限らず、さまざまな企業のサイトやオウンドメディアにおけるコンテンツ編集・ライティング・コピーライティングに携わる。愛犬は、ミニチュア・シュナウザー(約8.5kg)。
  • 米田梓

    1980年生まれ。ライター、もうひとつの顔はイベント制作者。野外フェス巡業 で太陽と風雨にさらされ、年々逞しく成長中。最近はフェスに飽きたらずアウ トドアにもちょっかいを出し、本気山登りに挑戦。でも、運動音痴。

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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