神山健治

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1966年生まれ。アニメーション監督、脚本家。『攻殻機動隊 S.A.C.』で監督とシリーズ構成を兼任。『精霊の守り人』(NHK-BS)でも監督とシリーズ構成を兼任。オリジナルテレビシリーズ『東のエデン』(フジテレビ)では原作も務め、『009 RE:CYBORG』においては初のフル3D劇場作品を監督した。『ひるね姫~知らないワタシの物語~』(2017年)では、初の劇場版オリジナルストーリーでの原作・脚本・監督を務める。荒牧伸志と共同監督の作品としては『ULTRAMAN』(2019年)がある。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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