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締め切りを守るフリーライター。お仕事お待ちしております。
1983年生まれ。高校演劇界、コンテンポラリーダンス、出版社勤務、映画宣伝、ライターなどを経て、現在CINRA.NETエディター。映画、演劇、アートを中心として多分野に関心あり。
1980年生まれの松坂世代。横浜市出身。いまはなき音楽フリーマガジン「BG MAGAZINE」で、立ち上げから数年間、編集・ライターをしたのち、フリーランスに。主に邦楽全般、K-POP、なぜかクレジットカードについての記事も執筆。最近はアイドルを中心としたアジア全般の音楽についても研究中。おもしろいと思ったことは ノンジャンルでいろいろやってますので、やさしくしてください。
83年、茨城県出身。演出家・劇作家。2007年より自身の演劇カンパニー「かもめマシーン」を主宰する。チェーホフの「かもめ」に着想を得た翻案劇「かもめ/マシーン」で、シアターX国際舞台芸術祭参加。また、他劇団への脚本提供など各種。主な受賞歴に「浅草キッド『本業』読書感想文コンクール」優秀賞。
アート関連のライター、編集者。様々なアートプロジェクトの企画、制作、広報、マネジメント、サポートなども手掛ける。2009年に株式会社ゴーライトリーを共同設立。アート&カルチャーマガジン『VOID Chicken』の共同編集発行人でもある。
大学卒業後、東京での出版社勤務を経て、仙台でフリーライターに。テレビ誌、地元情報誌などでアーティストインタビュー、映画レビューなどを担当。ほぼ毎日のように届く音楽サンプルに埋もれ、あれもこれもと手を出すうちに、どんなジャンルが好きなのか分からなくなって、今やカオス状態。旅コラムもやってます。
1986年生まれ。東京都東大和市出身。某大手レコード店、図書館勤務など経て、現在CINRA.NET編集部に在籍。初対面の人にまず罵倒から入り、壁を壊すつもりがシャットダウンされること多々の雑な人間。好物はフォークソングとうどん。よく飲むお酒は「鬼ころし」(180mlの紙パック)。
1982年3月生まれ。ライター。東京都福生市出身。地域紙記者を経て、現在、編集プロダクション「プレスラボ」に所属。ダイヤモンドオンラインや日経トレンディネット、月刊サイゾーなどで執筆中。社会問題系を得意としているが、文学やアートにも興味があり。
1971年生まれ。ライター、編集者。『キャプテン翼』命なのに卓球部の中学生、The Clashに心酔するも事なかれ主義の高校生、心理学専攻のモラトリアム大学生として成長し、初対面が苦手な編集者として『A』、『Dazed & Confused Japan』、『REALTOKYO』、『ART iT』などに参加。矛盾こそが人生哉。
北海道出身。音楽・芸能・ゲーム・アニメ・声優・デジタル玩具などエンタメ系分野で、フリーライターとして活動。『ダ・ヴィンチ』『デジモノステーション』『PATi PATi』『CAST-PRIX ZERO』『Quarterly pixiv』『DVD&ブルーレイ Station』、Web『日経トレンディネット』などの他、ゲーム系オフィシャルサイトでなど様々な媒体で執筆中。
1977年、三重県松阪市出身。企画・構成・執筆。主に紙と映像の媒体で活動、企業の広告なども手がけています。共著に『作家と温泉』(河出書房 新社)。他、児童向けホラー小説を刊行。日本航空サイト内「JAL旅プラスなび」では、各国ツアーにコメントを提供。お気軽にご連絡ください。
h.motoori@gmail.com
1979年生まれ、音楽ライター。ロックを中心に、洋邦・メジャー/インディ問わず、様々な媒体で執筆中。ヨシュアカムバック・AFRICAEMOという二つのバンドで自ら活動もしており、現場でしかわからないインディ・シーンの空気を伝えることに関して、特に重点を置いている。
東京生まれ京都育ちの音楽評論家。『ミュージック・マガジン』『朝日新聞』『流行通信』等、様々な媒体での執筆に加えて、自主制作の音楽雑誌『KITTEN』を創刊。音楽ライター入門講座の講師も務める。
shino okamura/岡村詩野 (shino_okamura) on Twitter
nishiazabu records store
1982年生まれ。編集者、ライター。雑誌『STUDIO VOICE』、出版社フィルムアート社を経てフリーに。アート/カルチャー系書籍の企画・編集、および各種媒体で執筆活動など。情報を塊にし、議論の種を世の中に植え付ける方法としての編集業を生業としている。
1981年生まれ。元バンドマン。CINRA.NETの編集長、CINRA主催イベント『exPoP!!!!!』やCINRA RECORDSの運営などを担当中。
翻訳家、ライター、編集者。クリスティーズ・エデュケーション(NY)にて近現代美術の修士号を取得後、アジア・アート・アーカイヴ(香港)、『ART iT』編集部を経て、フリーランスで活動している。翻訳書に『世界のアート図鑑』。
1982年東広島市生まれ。ライター。07年、リトルマガジン『HB』創刊、編集発行人を務める。『en-taxi』(扶桑社)、『マンスリーよしもとPLUS』(ヨシモトブックス)等に寄稿。向井秀徳初の著書『厚岸のおかず』(イースト・プレス)制作にも携わる。
1988年生まれ。京都市立芸術大学在学中(2011年現在)。アート好きのスイーツクラスタ。お買い物好き。2009年に、関西の美大生をつなげて発信するフリーマガジン『SHAKE ART!』を立ち上げる。ライター、キュレーター、アートイベントのプロデューサーとしても幅広く活動。ライフワークはTwitter。
1984年生まれ。出版社勤務を経て独立。雑誌・ウェブ媒体でのライター・編集の他に各種企画のディレクション、プランニング、グラフィック/エディトリアルデザイン、電子書籍の製作、ウェブ製作などアレコレ作りながら細々と働く。'09年末に「20代クリエイター限定インタビューマガジン creatalk」を開設。
東京芸術大学大学院美術研究科修了。「横浜トリエンナーレ2005」キュレーターアシスタント、東京芸術大学美術学部芸術学科教育研究助手、『ART iT』編集部を経て、現代美術関連の記事を中心にライター・編集者として活動。
波多野裕文(vocals/guitars),福井健太(bass),山口大吾(drums)による独自の世界観を持つスリーピースバンド。透明感のある純粋な歌声と歌詞の独自な世界観を持つ楽曲センス、うねる様な力強さを持ったベースとしなやかでかつ躍動感のあるドラムが一つの物語を作り上げているかのようなサウンドは唯一無二。スリーピースにもかかわらず、まるで抗うかのような変則的かつ難解な曲構成を持ち、中毒性と没入感を持つ極上のポップミュージックを形成する。また独特な彼らの世界観が吐き出されるかのようなライブパフォーマンスは、数々の大型フェスやワンマンライブでクチコミを中心に話題となり、着実に動員を伸ばし続ける。2009年10月に3rd mini album「Ghost Apple」をリリース、2010年2月17日、1st single「SkyMouth」をリリースし、全国ツアーを行いファイナルSHIBUYA-AXを含む、他会場でチケット完売させた、新世代実力派。
英国ランカスター大学演劇学科修士課程修了。早稲田大学演劇博物館助手を経て、現在はたまに踊る演劇ライターとして、小劇場などの現代演劇とコンテンポラリーダンスを中心に雑誌やwebなどに書かせてもらってます。
Rightsscale, Inc.ディレクター(あだな:ドミンゴ):音楽のディジタル・ディストリビューションに可能性を確信し、設立時に同社へ参加。 企業によるプロモーション企画への音楽コーディネート/監修等を担当している。 SXSWアジア事務局が同社に設置されていた際は事務局長を任じた。
株式会社ライツスケール Rightsscale
Koichiro Chikada (domingo007) on Twitter
1980年生まれ。ライター、もうひとつの顔はイベント制作者。野外フェス巡業 で太陽と風雨にさらされ、年々逞しく成長中。最近はフェスに飽きたらずアウ トドアにもちょっかいを出し、本気山登りに挑戦。でも、運動音痴。
1982年島根県生まれAB型多趣味です。 好奇心が旺盛で、おもしろげなことはどんどん顔や手や足をつっこんでいます。カオスの中に漂っているのが好きです。写真や陶芸の制作にも取り組んでいます。
1975年生まれのフリーランスプロデューサー。書籍編集・Webプロデュース・プランニング・ライティングなど、コンテンツ制作全般にわたって活動中。趣味はインタビューで年間50本以上をこなす。仕事のご依頼はHZA03572@nifty.comまで!
1982年・東京生まれ。2003年、大学在学中にCINRAを立ち上げ、2006年に大学卒業と同時に株式会社化する。考え込んだり集中したりすると、舌がちょろっと飛び出てるらしいことが発覚(早く言ってよね…)。 というわけで、前世はトカゲ説が濃厚。
1983年静岡生まれのフリーライター。大学では環境デザインを専攻。やったことがないことにも果敢に挑む主義。ここ最近は、根っからの情報収集癖と食いしん坊がたたり、食べるために街へ繰り出す日々。
1982年生まれ。フットワーク軽く、ネットワーク広く日々散策中。道ばたに転がる些細なことをさらりと拾えるような、そんな物書きになりたいと思う。夢は、故郷・隠岐の島のピーアール大使。
1986年生まれ、ライター。CINRA.NETでは主にピックアップアーティストのアート欄を担当。趣味は読書(ラノベ含む)、観劇、ダンス(見る方)、通勤時間に見る用のアニメのエンコード。遅れてきたオリーブ少女と言われ続けてきましたが、最近では「森ガール」説が浮上中。目指せガーリーライターな日々。
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