菊地敦己

Total 56 Posts

アートディレクター / グラフィックデザイナー。1974年東京都生まれ。武蔵野美術大学彫刻学科中退。1995年在学中にデザインの仕事を始め、1997~98年「スタジオ食堂」のプロデューサーとして現代美術のオルタナティブスペースの運営、展覧会企画などを手掛ける。2000年デザインファーム「ブルーマーク」を設立、2011年解散、以降個人事務所。主なデザインの仕事に、青森県立美術館のVI計画、横浜トリエンナーレ2008のVI計画、ミナ ペルホネン、サリースコットのブランド計画、雑誌『「旬」がまるごと』のアートディレクションなど。作品集に『PLAY』。

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて