鴻上尚史

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作家・演出家。1958年愛媛県生まれ。1981年劇団「第三舞台」を結成。『朝日のような夕日をつれて』『ハッシャ・バイ』『天使は瞳を閉じて』『トランス』など、多くの作品を手がける。2001年に劇団の10年間封印を宣言し、2011年11月~2012年1月に解散公演を行う。現在は、プロデュースユニット「KOKAMI@network」と、2008年に若手の俳優と旗揚げした「虚構の劇団」でのを中心に活動。これまで紀伊國屋演劇賞、ゴールデンアロー賞演劇賞、岸田國士戯曲賞、読売文学賞 戯曲・シナリオ賞(2010年)など受賞。1997年に演劇ワークショップのリサーチのため渡英し、帰国後、「こえ」と「からだ」に関する著書を多数発表するほか、ワークショップ講師としての活動にも力を注ぐ。2011年8月には、ロンドン・リバーサイドスタジオにて、イギリス人キャストでの「Halcyon Days」を上演。その他、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、映画監督、小説家としてなど幅広く活動。(プレスリリースより)

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気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
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